「言葉」教育革命

  • 2013.10.20 Sunday
  • 16:26
娘のダンス送迎待ち
今日は3時間もあるので、車内で読書。
菊池省三先生の本を読み直している。価値ある言葉をどう子供達に染み込ませて行くか、考える。

おまけに、しばらくほっておいたblogの手入れもしてみる。TwitterとFacebookとの連携もバッチリ。全てiPhoneから操作できる。便利な世の中になったものだ。

キリンラーメン

  • 2013.10.20 Sunday
  • 15:59

キリンラーメンはこっちだった

キリンラーメン

  • 2013.10.20 Sunday
  • 15:54

キリンラーメン
やさしい味だった
舌にピリピリくるものがない

D-project2春の公開研究会 参戦

  • 2013.02.20 Wednesday
  • 00:14
恒例のD-project春の研究会
参加します。
内容はいつもの通りとてもすばらしい。今年はいろんな動きがあった中で、さらにすばらしい。

http://www.d-project2.jp/kantou/2013/

今回は貧乏旅行で参加することに決めた。
自分の体力にも挑戦。
自動車で移動してから、深夜高速バスで、移動することにする。
さて、体力が持つだろうか。
職場や家庭のことも気になるが、まあ、行きます。
チャレンジャーになることにする。

連携

  • 2012.12.23 Sunday
  • 19:23
久しぶりにこちらに投稿する。
アプリの感じも一新されて使いやすそう。
さて、blogへの投稿がfacebookに反映されるようにしているのだが、はてうまくいくか実験。我が社のものが不安定で見直しが必要かも。

台風への対応

  • 2012.09.29 Saturday
  • 15:06
じゅげむのアプリが新しくなっているので、こちらから投稿してみる。
大きな台風がやってきている。月曜の朝が心配だったけど、少し速くなって日曜の午後かな〜
登校の対応はメールで連絡がなされる予定
あらかじめ判断の準備がなされていることが大事だと思います。
うちのお頭は自宅から一斉メールを配信します。そうじゃなくっちゃね。この時代。

写真は昨日の青空

ダンスと空手?

  • 2012.06.16 Saturday
  • 23:07
我が子が空手とダンスを始めた。
動きが似ているらしい。
特に柔軟運動。
あとかんがえてみたら、瞬発性とか、体のバランスとかも似ているかも。

石川進先生著「対話がクラスにあふれる!国語授業言語活動アイデア42」

  • 2012.06.16 Saturday
  • 21:30
 すばらしい本に出会えた。表題にあるように授業に子どもたちの「対話」を重視する実践。後半だけを読めば単なるハウツーになってしまうが、前半の主張を読めば、全く読み方が変わってくる。昨今の状況を踏まえてどんな教室を作るか、そんな著者の思いが伝わってくる。教師側の「教えやすさ」にとらわれて、子どもたちの「学びやすさ」に目がいってなかったのではないかという著者の反省は、心に響く。「価値のインストラクション」そして、「対話」を重視するという指摘。自分にとって慧眼である。
言語活動の充実やそれを基盤とした活用力の育成が重視される昨今。一方、従来の指導方法から抜け出せない現場の実態。様々なことにチャレンジしてこられた石川先生ならではの、理論と実践。過去の多様な指導方法を、一つの理念の上に、分かりやすく整理してくださっている。まずは、理念を学び取りたい本である。
具体的な指導例は、その理念を裏付けるために、紹介してあると読みたい。一方、多様な手法が紹介してあり、原著も示してあるので、さらに学びたい場合はそのガイドに従い自ら求めれば、学ぶことができる。



 先般、勤務校に、宮城教育大学の相澤先生においでいただき、授業とはなんぞやと示範授業で示していただいた。
(師範授業が一般的だと思うのだが、鳥取県のセンターでは、示範授業と表示しているので、それにならうことにする。あれ、変だなとも思うが。まあそれは別件で。)
 職員にとってはかなり刺激的な内容であった。
 静かに、話し手におへそを向いて話を聞き、手を挙げて当てられてから発表するという一斉授業の形態から、外れていたからである。この従来型の一斉授業は、確かに、価値がある。特に、これが成立しない学校にとっては、個の携帯が成立するように持っていくことが、大きな課題だからだ。本校においても、過去の職員の継続的な指導の積み上げによって、この様な学習規律が児童に定着し、非常に落ち着いて学習に取り組むことができるようになってきている。すばらしいことだと思い、先生方の取り組みに敬服する。
 一方、相澤先生の授業では、(以下自分の解釈)、形式的な学習規律よりも実質的な、子どもたちの学びの交流を圧倒的に重視する。学習課題提示に端的にすぐ入り、とにかくたくさん文を読み、的確なタイミングで発問を繰り出す。自分の考えをひたすら書くことを求め、書いたことをしっかりと見取って児童の対話につなげていく。ペア学習は互いの学びに学び合うためのものであり、聞く間はペンを持って書くことを求める。おへそを向けて静かに聞いているなんて言う暇はないのである。これを、全体での交流にも要求する。全体での交流の際には、教師の見取りによって、意図的発言によって構成する。ここが教師の出番。励ましの言葉も多い。それがあって、子どもたちは、たくさんの気づきを友達から学びあうことができる。
 この授業からたくさんのことを学ぶことができる。授業とは、何か。ということである。手法ではない。
それを手法だけにこだわると、全く違う物になってしまう。その辺りが、職員に理解してもらう際に難しかったのは、事実。
 ディスカッションを経て、本校になりに取り組む方向は、見えてきた段階。

 今回の、石川先生の著書からも、子どもたちが「対話」し、「互いに学び合う」ことを大事にしたいという思いと、その背景の理念が伝わってくる。

 具体的な実践の中には、多くの宝物がある。
 中でも、「合法的立ち歩き」と命名された物がある。今まででは、一面で見れば学級崩壊かと誤解される様な場面であるが、これをうまく学習活動として認知できるようにしておられる。ネーミングの妙である。ネーミングは、今日しっ側に対してだけでなく、生徒側への「価値のインストラクション」でもある。
 「価値のインストラクション」は、表題にはないけど、きっと一番の主張点だと思う。大事にしたい。
 ホワイトボードミーティングやジグソー学習などが具体的に取り上げられていたのも、とても参考になりうれしい限りだ。

 必ず、これからの時代の実践に必要な内容だと確信する。具体的にどう普及させるかという観点で戦略を練るために、もう少し読み込んでみたいと思う。

MBAにWIN8RPインストール

  • 2012.06.02 Saturday
  • 01:39
WINDOWS8をMBAに入れてみた。
VMwre fusion 上にクリーンインストールすることを試みた。

プロダクトキーを要求された場面で、少し困った。
検索してみて発見。

以下。
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/faq
の中にあった。
プロダクトキーの一項

Windows 8 Release Preview セットアップ プログラムを使って Windows 8 Release Preview をインストールする場合は、プロダクト キーの入力は必要ありません。セットアップ プログラムによって自動的に指定されます。

インストール メディアを作成し、そのメディアからお使いの PC を起動して、Windows 8 Release Preview をインストールする場合は、このプロダクト キーを入力する必要があります。TK8TP-9JN6P-7X7WW-RFFTV-B7QPF.

とりあえずインストール完了。MBA上の動作がよくわからない。
ネットにはまだつながらないので、今後の課題。

今日はここまで。

本を読む

  • 2012.06.02 Saturday
  • 00:39
本を読むだけましか。
あ、失礼。

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